今後のご案内
第3回ご案内 10月8日(水)、午後6〜8時
ボストン美術館『浮世絵名品展』の東京会期(江戸東京博物館:10月7日~11月30日)に合わせ、担当キュレーターのSarah Thompsonさんに同館が2005年から取り組んでいる浮世絵コレクションの収蔵品デジタル・カタログ化プロジェクト(JPADP=Japanese Print Access and Documentation Project)について、講演をお願いします。
主催:慶應義塾大学DMC機構・日本経済新聞社
●会場は慶應義塾大学三田キャンパス内を予定しておりますが、詳細については後日、本サイト上で発表します。
2009年1月24日(土)~25日(日)シンポジウムのご案内 <1st Announcement>
テーマ:パブリック・ドメイン収蔵品資料の活用へ向けて
―美術館・博物館収蔵の映像資料のフェア・ユースを考える―
Harvard大学Law School教授で、同大Berkman Center for Internet and Society、Faculty DirectorのWilliam Fisher教授("Promises to Keep: Technology, Law, and the Future of Entertainment"著者、Noank Media会長)、NASA Images Archiving代表のStewart Cheifet氏、Museums and the Web会議の主催者でArchives and Museum Informatics代表のDavid Bearman氏など、英語圏を代表する専門家の他、アジア、ヨーロッパ圏の専門家、我が国で知財問題に取り組む研究者らが一堂に介して、教育・研究の場面におけるパブリック・ドメイン資料のフェア・ユースについて、皆さんと共に議論します。
2008年6月18日付で内閣知的財産戦略本部が発表した「知的財産推進計画2008」にも、「パブリック・ドメインにフォーカスしたフェア・ユースの促進」は重要検討事項として位置づけられています。私たちにとって「本当に使えるガイドライン」づくりに向けて、活発な意見交換の場を形成してゆければ幸いです。
主催:慶應義塾大学DMC機構
●会場は慶應義塾大学三田キャンパス内を予定しておりますが、時刻と詳細については、後日、本サイト上で発表します。
ボストン美術館『浮世絵名品展』の東京会期(江戸東京博物館:10月7日~11月30日)に合わせ、担当キュレーターのSarah Thompsonさんに同館が2005年から取り組んでいる浮世絵コレクションの収蔵品デジタル・カタログ化プロジェクト(JPADP=Japanese Print Access and Documentation Project)について、講演をお願いします。
主催:慶應義塾大学DMC機構・日本経済新聞社
●会場は慶應義塾大学三田キャンパス内を予定しておりますが、詳細については後日、本サイト上で発表します。
2009年1月24日(土)~25日(日)シンポジウムのご案内 <1st Announcement>
テーマ:パブリック・ドメイン収蔵品資料の活用へ向けて
―美術館・博物館収蔵の映像資料のフェア・ユースを考える―
Harvard大学Law School教授で、同大Berkman Center for Internet and Society、Faculty DirectorのWilliam Fisher教授("Promises to Keep: Technology, Law, and the Future of Entertainment"著者、Noank Media会長)、NASA Images Archiving代表のStewart Cheifet氏、Museums and the Web会議の主催者でArchives and Museum Informatics代表のDavid Bearman氏など、英語圏を代表する専門家の他、アジア、ヨーロッパ圏の専門家、我が国で知財問題に取り組む研究者らが一堂に介して、教育・研究の場面におけるパブリック・ドメイン資料のフェア・ユースについて、皆さんと共に議論します。
2008年6月18日付で内閣知的財産戦略本部が発表した「知的財産推進計画2008」にも、「パブリック・ドメインにフォーカスしたフェア・ユースの促進」は重要検討事項として位置づけられています。私たちにとって「本当に使えるガイドライン」づくりに向けて、活発な意見交換の場を形成してゆければ幸いです。
主催:慶應義塾大学DMC機構
●会場は慶應義塾大学三田キャンパス内を予定しておりますが、時刻と詳細については、後日、本サイト上で発表します。


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